国内投資収益物件販売・仲介

収益物件とは、毎月または一定の賃金収入のある不動産、例えば一棟マンション・アパート、賃貸マンション、テナントビル等のことをさします。

また、空室に悩まされることなく継続的な収益を上げるためには、新築・中古を問わず、シビアに物件選びや管理体制をつくる必要があります。

​立地条件・利回り・ローンのご相談含め

当社では日本全国の収益物件の販売・仲介を行っております。

海外収益物件販売・仲介

不動産投資の収益には、家賃収入=「インカムゲイン」と売買差益=「キャピタルゲイン」があります。
これらは、基本的に人口が増加傾向、経済成長も上向きである国の方が収益性は高くなります。

まず、「インカムゲイン」ですが、近年アジア新興国を中心として高い経済成長を続けている国々では、人口増加によって住宅需要が増加し続けている事と国民所得や物価の上昇と共に将来的にも家賃増加が期待できます。

次に「キャピタルゲイン」ですが、日本でも高度経済成長期には不動産価格が大きく上昇しておりましたがそれ以後、経済の停滞や少子高齢化の影響により不動産価格は減少傾向にあります。
しかし、上記の「インカムゲイン」同様、人口増加と経済成長を続ける国々においては、住宅価格が上昇し続けているため高いリターンを得ることができます。

現状人口が増加している国や、GDPが安定的に増加している国は物価上昇と高い家賃収入が期待でき狙い目と言えます。